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2015/8/18 橘菊太郎劇団 【忠臣蔵】  [浅草木馬館 昼の部]

【紺屋高尾】の後は舞踊ショーとなり、いよいよラストショー
大衆演劇×浪曲 特別狂言【忠臣蔵】です。



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舞台には迫力のある絵がバーーーンと広がり、

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三味線を持った国本武春さんが登場。
その三味線の音に聞き惚れていると、突然「時は元禄ぅー」と大きな声で歌い出し、
思わずビクッとさせられましたw 

そして、浪曲とはどんなものか、どんな掛け声があるのかとレクチャーして下さる。
まず、浪曲師が登場したら全員で「待ってました!!
三味線が鳴り出したら「たっぷり!!
一声唸ったら「名調子!!
レクチャー途中に浪曲慣れしたお客様から積極的に声が掛かり、
それを笑いに代えながらどんどん進んで行きます。
タイミングも大事だよ?と素人には緊張するような注文までw
最後に、お仕舞いまでいったら「日本一!!」「良い男!!
難しいよ!!でも、こういう約束事は楽しいー。もう儀式ですね。
皆で一生懸命に練習しました。


[刃傷松の廊下]
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赤穂藩藩主・浅野長矩(内匠頭)に三代目座長 橘大五郎

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吉良義央(上野介)に花形 橘裕太郎

吉良に嘘を教えられ、更に殿中で恥をかかされた浅野内匠頭。
「手前の事を鮒侍と申されたが、それは本心でございまするかぁ!!?」
「本心ならばなんとした。鮒じゃ鮒じゃあ鮒侍じゃあ〜」
気持ちよく二人の台詞が進み・・ませんw

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国本さんが「ちょっちょっちょっ」と止めに入る。

「思わず斬りつけたくなるような、憎らしい感じじゃないといけません。
「鮒じゃ」じゃなく、「ぶぶぅうなぁぁあじゃあぁ〜〜」」
と、台詞から口の動きまで、憎たらしい吉良作りの指導です。
唖然としつつも真面目に聞く二人。

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さ。気を取り直して再開です。

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「おのれぇ!」抜いた刀で斬り掛かる。

これが噂の刃傷♪今に伝わる刃傷♪
殿中で刃傷おこしちゃ大罪だ♪即日切腹あるべしとー♪

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[田村邸の別れ]
この[田村邸の別れ]のお写真は、ぜひこちらの動画を流しながらご覧下さい。
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赤穂藩藩主・浅野長矩(内匠頭)に副座長 橘良二

片岡源五右衛門に三代目座長 橘大五郎
幕府目付 多門伝八郎に橘たくみ

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「源五 もうこの世では会えぬぞよ さらば さらばじゃ」
取りすがる源五に
「源五 離せ・・離せ話せぇ この未練者めがぁ」

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片岡源五右衛門の悲痛な叫び声がいつまでもいつまでも
最愛の主を呼び続けていました。

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これが最後か お仕舞いか

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いや いや決してそうじゃない

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これがドラマの始まりで 【忠臣蔵】の幕が開く

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【忠臣蔵】の幕が開く


ここで国本さんから忠臣蔵についての解説が・・
浅野内匠頭切腹後の流れや、1年9ヶ月後に討入りがあった等々。
舞台の上には四十七士の名前が並んだ幕が貼られています。

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そして、最後の討入り前に観客もひと頑張り。
赤穂浪士を応援する為の振り付け練習ですw

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準備に忙しい浪士の方達も舞台に出て来てくれて、お手本を見せてくれました。
元気に手拍子(クラッピング)しながら右手を上にすぅーっと持って行って
「あっこぉーーーー」

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「ろぉしっ!!」
右手の親指はきちんと折って四にしないといけません。
(リズムはペッパー警部を想像してください)

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では、「家族親類の者に別れを告げて来たか?」
    「いざ出陣!!!」

[討ち入り]

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元禄15年12月14日
同じ装束(いでたち)勇ましく 打つは太鼓の山鹿流

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吉良はどこだぁ!? 山!川!!
どこだ!どこなんだ!?血眼になって吉良を探す浪士達。

やがて裏手から聞こえる笛の音。
各々方っ!御出会えそうらえ!!あっこーーろうしっ!!♪

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吉良殿でござるか。
我々は今は亡き浅野内匠頭長矩が家来大石内蔵助以下47名

どうか 我々の心中お察し下され

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吉良殿 御首級頂戴

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お覚悟を!!


方々 蔵之介 今日程晴れ晴れとした朝を迎えた事はござらん
本当に良くやってくれた

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さぁ 殿の元へ参ろう

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堂々と胸を張って 晴れ晴れと顔を上げて

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殿の待つ 殿の待つ 高輪泉岳寺に参ろう


以上が8/18に行われた大衆演劇×浪曲 特別狂言【忠臣蔵】の様子です。
急いで書き残したメモや、いろんな資料や動画を元に記事を書き出しましたので、
台詞の間違い等々あるかと思いますが、ご容赦くださいませ。
少しでもあの舞台の雰囲気が、読んで下さった方に伝われば嬉しいです。

初めての浪曲・・そして初めて見た大衆演劇とのコラボ。
楽しい楽しい!!切ない所はきっちり切なく、そして美しく。
見ていて聞いていて休む暇もない。ものすっごく充実した公演でした。
心から「良いものを見せて下さってありがとうございました!!」です。
是非また見せて下さい!!
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Tag:橘菊太郎劇団  comment:0 

2015/8/18 橘菊太郎劇団 【紺屋高尾】  [浅草木馬館 昼の部]

この日、浅草木馬館で行われたのは、
浪曲師 国本武春さんと三味線 沢村豊子さんを迎えての
大衆演劇×浪曲・特別狂言 【紺屋高尾】 【忠臣蔵】

なんて贅沢なんだろう。と言っても、私は浪曲を一度も聞いた事が無い。
そして、この日に備えての予習すらしていない。
だけど、昨年2014年に行われた国本武春さんと橘菊太郎劇団の公演には、
「素晴らしかった」の絶賛ばかり。これは嫌でも期待してしまう。

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まず舞台に登場したのは国本武春さんと沢村豊子さん。

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2014年の橘大五郎座長との出会いから、この弾き語りに至るまでの経緯を話して下さいました。
30数年木馬亭に出ているが、2階の木馬館の舞台に出るのは初めてとのこと。

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舞台の上手には、このような道具が・・
「ここに花魁が来るのね」とワクワク。
いよいよ、うなるカリスマの【紺屋高尾】が始まります!


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紺屋に勤める真面目な染物職人の久蔵が突然寝込んでしまった。
心配した親方が尋ねてみると、病気というのは「お医者様でも、草津の湯でも」ってやつ。
つまりは恋煩い。それも相手は吉原の花魁道中で見た高尾大夫。
とても手の届く相手じゃあないと寝込んでしまったという。

そこで親方は
「いくら江戸一番と言ったって売り物買い物だろ?売ってるものは金出しゃあ何とかなる。
十五両もあれば・・お前なら、3年もあれば15両くらいの金はできるさ」と励ます。
それを真に受けた久蔵。
「3年働いたら高尾に会える!3年高尾!3年高尾!」と必死に働いた。

そして3年後。親方はすっかり忘れていたが、久蔵はクソ真面目にお金を貯め続けていた。
だけど、最高位の花魁を急に一人で訪ねて行っても会えるというものでもない。
腕は悪いが、吉原通のお玉が池の竹内先生に案内役をお願いして、いろいろと
アドバイスを貰うことにする。
綺麗な身なりで金持ちのお大尽のふりをして、下手に話すと身分がバレるから
何を言われても「あいよ」で済ませよう。指も紺で汚れているから袖で隠してな・・という具合。

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そしていよいよ、高尾太夫の登場です!
恋い焦がれる高尾を前にした久蔵の気持ちを表すように、観客からも歓声が。

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「御国は上総でありんすか」
「あ、ぁ、あいよ」

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「ぬしさん 煙草でも一服吸いなまし」
「あ、、あ、あいよ」

「あいよ!!」

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「何を聞いても御返事ばかり。それではぬしさん、そろそろ御寝なりまし」
「なん?ぎょしん?・・あいよぉ」
「寝なまし」
「ねる?寝る???っっ!あ、あいよ!」

明くる朝
「今度はぬしさん、いつ来てくんなますの」と尋ねる高尾に
「また3年経ったら・・くんなます」と答える久蔵。
あまりに他の客と違った答えに訝しむ高尾。

たまらず久蔵は泣きながら全てをぶちまける。
自分は紺屋の職人で、3年前に高尾に惚れたこと。
この日の為にひたすら頑張って働いた事。
出来る事なら毎日でも高尾に会いたい。
また3年働いて金を貯めたら会いにくる。
だけど、その前に高尾が身請けでもされていなくなったら・・

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「ぬしさん そりゃあ本当でありんすの?
今の言葉が本当なら来年の3月あなたのお側に参ります。
必ず必ず見捨ててくんなますなぇ」

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お金で枕を交わす卑しい身の自分を、三年も思い詰めてくれるとは、
何て情けのある人・・と涙ぐむ花魁。

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「花魁!そんなこと言われたら、俺馬鹿だから本気にしちまうぜ?」

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「何で嘘をつきましょう。顔やお金に惚れませぬ」

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「二度と再びここに来てくださるな」

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「ここにお金がありまする。
ぬしとわちきが結ばれた時にお役に立ててくんなまし」
と30両を差し出す。

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あんまり話が上手過ぎる・・もしや夢じゃあるまいか?
夢なら覚めないで欲しい〜と神田に帰る久蔵。

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「来年3月に高尾がくるぜー」「高尾があっしの嫁になるんでぇ」と浮かれる久蔵を、
女郎の手練手管に引っ掛かった?と疑う親方。

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年が明けて3月。表に籠が停まると、中から現れたいい女。
「わたしゃ高尾でございます」

「その声は花魁!!」
大喜びで取りすがろうとした久蔵。勢い余って藍瓶にぽしゃり。

その後、高尾の評判もあって紺屋は大繁盛。
久蔵は紺屋の跡を継ぎ、夫婦の仲睦まじく、末長く暮らしました。



時間にしたら30分くらいでしたでしょうか?素晴らしく見応えと聞応えのある時間でした。
浪曲と大衆演劇がこんなに相性の良い物だなんて、今まで全然知りませんでしたから、
「もっといろんな演目でも見てみたい!!」というのが一番の感想ですね。

これだけでも凄いのに、この後には【忠臣蔵】があるのです。
その様子はまた別記事にて。
 

Tag:橘菊太郎劇団  comment:0 

2015/5/6 橘菊太郎劇団 [三吉演芸場 夜の部]

橘たくみ 【恋霞】

たくみくんの女形舞踊は初めて見ました。
これは今後が楽しみー。これからどんどん自分らしさを見付けて、
踊りや仕草も磨いて、色気も出てきたらもっと素敵になるだろうな。
本当に楽しみ♪ 個人的にアニソン舞踊を期待してます。

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三代目座長 橘大五郎
副座長 橘良二 【風の浮き橋】?

白と黒での相舞踊。お二人の対象さが浮き出て面白い。
そして大好きなお面!上手く撮れなかったのが悔しい。

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三代目座長 橘大五郎 【?】

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副座長 橘良二
五條ひろし 【?】

良二さんは女形メイクなので、病弱な美少年風。
このあと、舞台は白虎くんに横取りされますw
ひろしさんとはーくんの絡みが可愛いくてもう・・。

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副座長 橘良二 【愛のままで】

こういう落ち着いた大人の女の雰囲気の良二さんって好きだわー。
目元が涼やかだから、薄い視線を滑らせると本当に艶かしくて・・

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ホワイトバランスをいじって、髪色が黒っぽくなるように調節。
良二さんは狐目でアイラインがすっと伸びるのが魅力だけど、
唇も良い形なのよねー。いや、塗るのもお上手なのかな。

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橘昴 【燃える男】

この昴くんも今後がすごく楽しみ。
お芝居でも舞踊でも物怖じしないし、周囲への配慮や集中力を感じます。
また個人舞踊のある日に当たると良いなー。

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三代目座長 橘大五郎 【?】

こういう感じに影が入る写真が撮れるから、三吉演芸場さんって好き。
そして、大ちゃんのこの白いメイクの意味が知りたい。曲名も知りたい。
かっこいいものは調べたくなる。

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花かおり 【紫蘭の花】

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北條寿美子 【残侠子守唄】

寿美子さんのこのピンと伸びた背筋が好きです。
今度はまたお芝居も拝見したいー。

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Tag:橘菊太郎劇団  comment:0 

2015/5/5 橘菊太郎劇団 [三吉演芸場 夜の部]

【北の女房】

何も言いますまい。この恰好良さには言葉は不要ね。

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副座長 橘良二
花形 橘裕太郎 【英雄】

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5/3でも思いましたが、このお二人を縦に重ねて撮るのって楽しい!

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三代目座長 橘大五郎 【三線の花】

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條かずみ 【赤い月の伝説】

かずみさんの個人舞踊に当たったー!これは嬉しい!!
かずみさんって「麗人」ってイメージです。
なんというか、宝塚なイメージ。
お芝居も舞踊ももっと見たいなーって思う女優さん。

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三代目座長 橘大五郎 【山河】

曲が素晴らしいのは勿論だけど、大ちゃんの思いが溢れて来るような舞踊だった。
つい泣いてしまったよ。

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水城新吾 【潮来笠】

この舞踊では月を背負ってらっしゃった。惚れ惚れ。

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総座長 橘菊太郎 【はぐれコキリコ】

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副座長 橘良二 【We Will Rock〜Here I Am】

失礼な感想だけど「ゴージャスなダチョウが出た」と思ったw
もしくは「ゴージャスエスキモー」

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洋楽も良いですよねー。どんどんこういうのも出してきて欲しいです。

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小月きよみ 【さだめ雪】

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三代目座長 橘大五郎 【旅の途中で・・】

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こんな女将のいる居酒屋があったら常連になりたい・・・
って妄想をしながら見てます。

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【べらんめぇ女傘?】

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三代目座長 橘大五郎 【未練通り】

先程の舞踊とガラリと変えてキュート系。
知らない曲だったので、歌詞を調べてみましたが・・・恐い!w
可愛いのに殺意たっぷりだ。

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総座長 橘菊太郎 【夜霧の慕情】

5/3にお会いできなかった総座長。
体調を崩されていたようで心配ですが、やはり舞台に立つとその
存在感はすごい。

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ラストショー 【夜桜お七】

切ない曲の筈だけど、何故か最後の方は爽やかに元気いっぱいでした。
特に、きよみさん・大ちゃん・ゆきえさんが三人並んで満面の笑顔で
踊ると可愛いカワイイ!!そういう【夜桜お七】も良い!

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2015/5/3 橘菊太郎劇団 [三吉演芸場 夜の部]

副座長 橘良二・女優陣 【恋しそうろう】

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女性陣に囲まれて、良い男モードな良二さん。

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そして良い感じのお着物!!こういうの大好き。

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水城新吾 【昔の名前で出ています】

舞踊が始まった瞬間に思いました。「新吾さん若返っている!!」
数ヶ月振りに拝見しましたが、本当に若々しくかっこいい。

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三代目座長 橘大五郎 【日本の昔話「鶴女房」より おつう】

この舞踊も大好きなので、また観る事が出来て幸せです。
雪の夜にフワッと舞い降りた真っ白な美女という風情。

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舞というより物語。昔話の一場面を見ているような・・
隙のない美しさ。装飾品や派手な色を必要としない、純粋な綺麗さ。
大ちゃんにはそれがあると思う。

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命を掛けて布を織る。辛いはずなのにこの笑顔。
それも全て恩に報いるため。貴方のため。

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この舞踊で大好きな場面のひとつ。
簪を抜くと髪がはらりと落ちる。

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正体を見られ、身も心も引き裂かれ去って行かなくてはいけない。
そんな切なさに涙が出ます。

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副座長 橘良二 【年輪】

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自信満々で「俺様」って感じの男前な良二さんも良いんだけど、
やはりこういう舞踊でカチっと魅せて頂くのが好き。
たまに硬派。たまにかっこ良くない男。私はそういうのにも弱い。

でもまぁ、硬派でも何でも美形には変わりないね☆

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副座長 橘良二
花形 橘裕太郎 【あなたを口説きたい】

二人で絡むというよりも、お互いに自分の得意分野で張り合って
いるような微笑ましい相舞踊でしたw 可愛い人達ねー。

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水城新吾・五條ひろし・三代目座長 橘大五郎

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Tag:橘菊太郎劇団  comment:0 

プロフィール

秋扇

Author:秋扇
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